セミナー「【清水亮 × 川崎裕一】AIで仕事が変わる。次は、会社が変わる。」開催
生成AIの進化は、もはや「仕事を便利にする」だけではありません。
AIエージェントが業務をこなし、AIがプログラムを書き、人間が担ってきた仕事を次々と代行し始めています。
では、企業はどう変わるべきなのでしょうか?
AI研究家・清水亮と、元ミクシィ取締役COO・元スマートニュース執行役員の川崎裕一が、最新技術と経営の両面から、2027年のビジネスを徹底討論します。
【詳細、受講受付はこちら】
【販売期間】
2026年11月10日/23時55分までとなります。ご注意ください。
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【今回のテーマ】
- 最新AIはどこまで進化したのか?
- AIエージェントは、実際の仕事をどこまで代行できるのか?
- AIを導入しても会社が儲からないのはなぜか?
- AI時代に求められる人材・組織・経営とは?
- 2027年、何に投資し、何をやめるべきか?
最新AIのライブデモ、実際の経営での活用事例、参加者の質問を交えた120分。
AIの使い方を教えるセミナーではありません。
AIが当たり前になった世界で、どうビジネスをするのかを考えるセミナーです。
【タイムテーブル】
18時45分:開場
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第一部:19時00分~19時25分
この半年、AIはどこまで進化したか
講師:清水亮
第二部:19時25分~19時50分
AIを導入しても会社が儲からない理由
講師:川崎裕一
<休憩>
第三部:20時00分~20時25分
AIが会社を変える5つの論点
講師:清水&川崎
第四部:20時25分~20時50分
あなたの会社ならどうする?明日から実行する3つのこと
講師:清水&川崎
※内容、時間は予告なく変更する場合がございます。ご了承ください。
【講師紹介】

清水 亮:しみず りょう
2003年に最初の会社を起業し、以来20年で10社の設立に関わり、すべての事業が継続しているシリアルアントレプレナー。2004年経済産業省より「天才プログラマー/スーパークリエイター」の称号を得る。AI研究家としてさまざまな企画・技術開発などに携わる。動画配信プラットフォーム「シラス」にて「教養としてのAI講座」を開講中。
著書:
『プログラミングバカ一代』(晶文社)、『検索から⽣成へ ⽣成AIによるパラダイムシフトの⾏⽅』(エムディエヌコーポレーション)、『教養としての⽣成AI』(幻冬舎)、『よくわかる⼈⼯知能』(KADOKAWA)、『はじめての深層学習(ディープラーニング)プログラミング』(技術評論社)

川崎 裕一:かわさき ゆういち
エンジェル投資家。自分でもClaude Codeでサービス作る人。起業してミクシィに売却。COOとして時価総額160億→5000億に再生。はてな副社長、スマニュー執行役員を歴任。広告事業をゼロから3回立ち上げたマネタイズの専門家。Luup・M&Aクラウド社外取締役。
【備考】
・セミナー終了後、会場近くの飲食店にて懇親会を実施します(21時~23時予定)
・一般席の方は追加で会費「5000円」をお支払いいただければ、懇親会に参加できます。
・プレミアムシートは最前列となります。



